オージー(オーストラリア人)がよく使うスラング一覧【英語学習】

オーストラリアスラング−アイキャッチ 英語学習

ハイサイ!
まもです。

オーストラリアで生活をしていると
「えっ?今の英語?英単語めっちゃ勉強したけどそんな単語聞いたことないよ。。」
という場面にかなりの頻度で遭遇します。

その傾向は特に田舎の方に行けば行くほど顕著になります。

そこで今回は、オーストラリアでよく耳にするスラングをまとめてみました。

最初はスラングを聞き取ったり理解するのが難しいですが、逆に使いこなせばかなりネイティブっぽくなれますので頑張って覚えてみませんか?

  1. オージー(オーストラリア人)がよく使うスラング一覧
    1. 日常生活に関するオーストラリアのスラング一覧
      1. 「Aussie」 オーストラリア人
      2. 「Straya」 オーストラリア
      3. 「Maccas」 マクドナルド
      4. 「nah」 いいや、違うよ
      5. 「fortnight」 2週間
      6. 「I reckon」 私は~だと思う。(thinkと同じ要領)
      7. 「easy peasy」 簡単です、任せてください
      8. 「defo」 もちろん, 絶対に
      9. 「piece of cake」 簡単ですよ。お安い御用です。
      10. 「Uni」 大学
      11. 「smoko」 休憩(スモーク休憩&コーヒー休憩)
      12. 「BYO」 持ち込む(レストラン等に自分で飲み物などを持ち込むこと)
      13. 「take away」 持ち帰り
      14. 「petrol」 ガソリン
    2. 食べ物に関するオーストラリアのスラング一覧
      1. 「Brekkie」 朝ご飯
      2. 「tea」  夕ご飯
      3. 「Barbie」 バーベキュー
      4. 「Esky」 クーラーボックス
      5. 「snag」 ソーセージ
      6. 「veggies」 ベジタブル,野菜
      7. 「choccy」 チョコレート
      8. 「hot choccy」 ホットチョコレート
      9. 「bikkie」 ビスケット
      10. 「cuppa」 お茶する
      11. 「lolly」 キャンディー
    3. 挨拶に関するオーストラリアのスラング一覧
      1. 「G’day mate」 ハロー
      2. 「Hiya」 ハロー
      3. 「What’s up? / Sup? / Wassup?」 調子どうよ?
      4. 「How ya goin’?」 調子はどうだい?
      5. 「Have a dood one」 さようなら
      6. 「Ta」 ありがとう
      7. 「Cheers」 ありがとう
      8. 「Yep, Nope」 はい、いいえ
      9. 「Good on ya」 よくやった!上出来だ!
      10. 「No worries」 問題ない, 心配するな, 大丈夫
      11. 「Tara」 さようなら
    4. その他スラング一覧
      1. 「comfy」 居心地が良い
      2. 「Arvo」 午後
      3. 「servo」 ガソリンスタンド
      4. 「sunnies」 サングラス
      5. 「footy」 フットボール, ラグビー
      6. 「mozzie」 蚊
      7. 「roo」 カンガルー
      8. 「heaps」 たくさんの
      9. 「bloody」 とても, かなり
      10. 「cranky」 不機嫌,機嫌が悪い
      11. 「rego」 車両登録
      12. 「Kiwi」 ニュージーランド出身の人々
      13. 「undies」 下着
      14. 「stubby」 小さな瓶
      15. 「long neck」 大きな瓶
      16. 「Kindie」 幼稚園
  2. スラングを学ぶ上での注意点
  3. まとめ

オージー(オーストラリア人)がよく使うスラング一覧

項目ごとに分けて書いていきます。

日常生活に関するオーストラリアのスラング一覧

スラング生活の画像

「Aussie」 オーストラリア人

オーストラリアのスラングで、オーストラリア人のことを表します。
発音 : オーズィー, オージー

Damn! I couldn’t understand what he said.
ちきしょー!彼の英語理解できなかったわ。
Don’t worry about that. He’s Aussie and his accent is a bit different.
気にするな。彼はオージーで彼のアクセントは少し変わってるからね。

「Straya」 オーストラリア

オーストラリアのスラングで、オーストラリアのことを意味し特に愛情を込めて呼ぶときに使います。
発音 : ストラーヤ

Happy Straya Day!!
オーストラリアの日だー!!おめでとう!!

「Maccas」 マクドナルド

オーストラリアのスラングで、マクドナルドをマッカスと呼びます。
メルボルンのマクドナルドではお店の看板にもMaccasと書いてあるところがありました。
発音 : マッカス

Just let’s go to Maccas.
マクドナルド行こうぜー。

「nah」 いいや、違うよ

オーストラリアの田舎に住んでいる40代くらいのおじさんに教えてもらった言葉です。
「NO」の少しくだけた言い方で、使い方はnoとほとんど同じです。少しカジュアルよりです。
発音 : ナー

Are you going out tonight?
今晩でかけるの?

Nah! I just stay at home.
んーいいや、今日は家にいるよ。

「fortnight」 2週間

オーストラリアのスラングで「2週間」を表すスラングですが私は2年間の滞在で1度しか聞いたことがありません。
発音 : フォートゥナイ

I spent all my money in a fortnight.
2週間で全てのお金を使ってしまった。

「I reckon」 私は~だと思う。(thinkと同じ要領)

これもよく耳にするスラングで、使い方thinkとほとんど同じです。
発音 : アイ レコン

So what do you reckon?
それであなたはどう思う

「easy peasy」 簡単です、任せてください

何かお願いをされたとき等に使うことができます。「easy peasy」の後に、「Japanesey」を付けるとけっこう笑ってもらえます。
発音 : イーズィーピーズィー

I got it. Easy peasy!
分かりました。任せてください。

「defo」 もちろん, 絶対に

「definitely」絶対にという意味をもつ単語の省略になります。使い方は「sure」や「of course」と同じ感覚です。
発音 : デフォ

Let’s hang out some time.
こんど遊びに行こうよ!

Defo!
もちろん

「piece of cake」 簡単ですよ。お安い御用です。

これは結構有名なワードではないでしょうか。オージーに限らずアメリカ人の友達や、イギリス人の友達も使ってました。
発音 : ピース オブ ケイク

It’s a piece of cake!!
簡単だよ!

「Uni」 大学

「University」の省略で「Uni」です。これは大分頻繁に耳にします。特に学校に通っている方は間違いなく耳にします。
発音 : ユニ

I’m just heading back for Uni.
(休暇明け等から)大学に戻ります。

「smoko」 休憩(スモーク休憩&コーヒー休憩)

オーストラリアでは「タバコ&コーヒー休憩」スモークの最初の2文字(スモ),コーヒーの最初の2文字(コー)を合わせてスモーコーと言います。
発音 : スモーコー

Hey mate! Smoko!
おい!休憩しようぜ

「BYO」 持ち込む(レストラン等に自分で飲み物などを持ち込むこと)

オーストラリアにあるレストランで働く機会があればほぼ間違いなく目にすると思います。
外で買ってきたワインを持ち込んでも良いレストランなどがあり、少し日本とは異なります。

I’m sorry sir. BYO is now allowed in this restaurant.
申し訳ございません。このレストランは持ち込みはご遠慮頂いております。

「take away」 持ち帰り

食べ物を注文し、店内か持ち帰りかを聞かれた際に「take away」と言えば持ち帰りになります。
恐らく日本では「take out」が聞きなれていると思いますがオーストラリアでは「take away」を使います。
発音 : テイク アウェイ

May I please have a take away coffe?
持ち帰りのコーヒーをお願いします。

「petrol」 ガソリン

オーストラリアではガソリンの事を「gas」とは言わず、「petrol」と言います。
発音 : ペトロル

I’m gonna get some petrol!
ちょっとガソリン入れるわ!

食べ物に関するオーストラリアのスラング一覧

スラングご飯の画像

「Brekkie」 朝ご飯

オーストラリアのスラングで、朝ごはんという意味のbreakfastを略した形がbrekkieになります。
発音 : ブレッキー・ブレイキー

What do you wanna eat brekkie?
朝食何食べたい?

「tea」  夕ご飯

オーストラリアのスラングで、夕食という意味でよく使われます。
私はシティにいるときは聞いたことありませんでしたが、田舎のタスラという場所でよく耳にしました。
発音 : ティー

What would you like for tea tonight?
今日の夕食何が食べたいですか?

「Barbie」 バーベキュー

オーストラリアのスラングで、バーベキューを略してバービーと表現します。
発音 : バービー

Let’s have a barbie on Saturday.
土曜日にバーベキューしようぜー!

「Esky」 クーラーボックス

オーストラリアのスラングで、クーラーボックスの事をエスキーと表現します。BBQには必須ですね。
発音 : エスキー

Sounds cool man! I’ll bring an esky then.
いいねー!じゃあ俺がクーラーボックス持ってくるよ。

「snag」 ソーセージ

オーストラリアのスラングで、ソーセージのことをスナグと表現します。
発音 : スナグ

We need more snags.
もっとソーセージ必要じゃね?

「veggies」 ベジタブル,野菜

オーストラリアのスラングで、野菜のことをベジーズと表現します。
発音 : ベジーズ

I really hate vessies.
野菜めっちゃ嫌いなんだ。

「choccy」 チョコレート

オーストラリアのスラングで、チョコレートのことをチョキーと表現します。
発音 : チョッキー,チョキー

I love choccy.
チョコレート大好き!

「hot choccy」 ホットチョコレート

オーストラリアのスラングで、ホットチョコレートのことをホットチョッキーと表現します。
発音 : ホットチョッキー

Would you like a hot choccy?
ホットチョコレートはいかがですか?

「bikkie」 ビスケット

オーストラリアのスラングで、ビスケットのことをビッキーと表現します。
発音 : ビッキー,ビィキー

I’m gonna grab some biccies.
ビスケット買ってくるわ。

「cuppa」 お茶する

オーストラリアのスラングで、休憩するときや、お家で軽くお茶するときに使用します。
発音 : カッパ

Why don’t we have some cuppa?
ちょっと休憩してお茶でも飲もうよ。

「lolly」 キャンディー

オーストラリアのスラングで、キャンディーを意味します。
主に子ども向けの言葉になりますが、普通に通じます。
発音 : ローリー

Do you want a lolly?
キャンディー欲しい?

挨拶に関するオーストラリアのスラング一覧

スラング挨拶の画像

「G’day mate」 ハロー

オーストラリアのスラングで、Helloのかわりなどによく使われます。
大きな都市、田舎関わらず耳にします。
発音 : グダイ マイト

G’day mate! How’s it going?
こんにちは!元気?

「Hiya」 ハロー

オーストラリアのスラングで、上のG’dayと同じような使い方をします。
特に親しい間柄で使わるスラグになります。
発音 : ハイヤ

Hiya! How’s it going?
よう!元気?

「What’s up? / Sup? / Wassup?」 調子どうよ?

オーストラリアだけに限らず、たくさんの人が使います。
他にも「Sup?」や「Wassup?」などが同じ意味で使われます。
発音 : ワッツァップ

What’s up man!
調子どうよ!

not much.
いつも通り

「How ya goin’?」 調子はどうだい?

これもお決まりの「hello」の違う言い方です。一言で「good」と返してもいいですし、
「good and you?」と聞き返すともっと良いでしょう。
発音 : ハウ ヤ ゴーイン

Hey man! How ya goin’?
よう!調子どう

「Have a dood one」 さようなら

オーストラリアに限らず英語圏で別れ際によく使われます。
have a dood day などは聞いたことがあるのではないでしょうか。使い方は同じです。
ポイントはいつでも使うことができます。
発音 : ハヴ ア グッドワン

Have a good one mate! 
じゃあまたな!

Catch you later man!
また今度!

「Ta」 ありがとう

これも良く耳にするスラングです。Thank youを省略してTaになりました。Taの単体だけでも使えますが
私的には「Thank you」の後に付けて使われるのをよく耳にしました。
発音 : タッ, ター

Thank you. Ta.
ありがとう!

「Cheers」 ありがとう

上のTaと同じでありがとうという意味になります。「Cheers」は乾杯という意味もありますが、
何かをしてもらったとき等、Thank youの代わりに使うことができます。よく耳にします。
発音 : チアーズ

Cheers mate!
ありがとう!

「Yep, Nope」 はい、いいえ

結構砕けた英語ですのでカジュアルな場面で使う単語です。
発音 : イェップ, ノゥプ

Did you study English yesterday?
昨日は英語の勉強をしましたか?

Yep! / Nope!
はい / いいえ

「Good on ya」 よくやった!上出来だ!

基本的にオーストラリアでは「you」を「ya」に変えて発音することが多いです。
「Good on you」→「Good on ya」、「See you」→「See ya」
主に人をほめる時に使われます。他にも
私がレストランでウェイターをやってたとき、料理を運んだらよく言われることがありました。
発音 : グッドゥ オン ヤッ!

Good on ya!
よくやった!よかったな!

「No worries」 問題ない, 心配するな, 大丈夫

オーストラリアでよく使われるスラングで、ほぼ間違いなく耳にすることでしょう。
Don’t worryと使い方は同じです。
発音 : ノー ウォーリース

No worries man! It’ll be alright!
心配しないでいいよ!大丈夫だよ。

「Tara」 さようなら

さようならを表現する言葉です。私は2年オーストラリアにいましたが2人くらいしかこの言葉を使う人と会いませんでした。「See ya」や「catch you later」の方がよく使われる印象があります。
発音 : タラー

I’m heading off. Tara!
私は帰りますね。さようなら

その他スラング一覧

スラングその他の画像

「comfy」 居心地が良い

オーストラリアでよく使われるスラングで、居心地が良いを表します。「comfortable」の省略形です。
ソファーなどでくつろいでいるときによく耳にします。
発音 : コンフィ

Wow, this sofa is really comfy.
わーお、このソファかなり居心地が良いね!

「Arvo」 午後

オーストラリアでよく使われるスラングで、午後を表します。
他にも今日の午後[this afternoon]を「S’arvo」と言ったりもします。
発音 : アーヴォ

I have to work this arvo.
今日の午後は仕事しなくちゃいけないんです。

「servo」 ガソリンスタンド

オーストラリアでよく使われるスラングで、ガソリンスタンドを表します。
発音 : サーヴォ

Is there any servo around here?
この辺にガソリンスタンドはありますか?

「sunnies」 サングラス

オーストラリアでよく使われるスラングで、サングラスを表します。
オーストラリアだけでなく、友達のスコットランド人も,アメリカ人も使ってました。
発音 : サニーズ

Don’t use my sunnies man!
俺のサングラス勝手に使うなよな!

「footy」 フットボール, ラグビー

オーストラリアのスラングでラグビーを表します。「Football」の省略ですが、オーストラリアのフットボールはラグビーのことを表しますので、サッカーと勘違いしないように注意してください。
私は「フティ」より「フリー」の” リ “を濁した感じで発音することが多かったです。
発音 : フティ, フッティ, フリー

We should go and watch footy next Sunday!!
来週の日曜日はラグビーを見に行こうよ!

「mozzie」 蚊

「Mosquito」が省略されてモズィーになっています。
発音 : モズィー

This mozzie is so annoying!
まじでこのうざいな!

「roo」 カンガルー

オーストラリアでカンガルーを意味するスラングになります。「kangaroo」の最後のrooを取った形ですね。
発音 : ルー

I saw a roo on the stree last night!!
昨日の夜道端でカンガルーを見たよ!

「heaps」 たくさんの

このスラングもかなり耳にします。「たくさんの」を表すスラングで私も頻繁に使っています。
発音 : ヒープス

Thanks heaps!!
まじでサンキュー!!

「bloody」 とても, かなり

あまり綺麗な言葉ではありませんが、「very」を「bloody」に変えて使うこともできます。
高級レストラン等では使わないようにしましょう。
発音 : ブラディ, ブラッディ

This chicken is bloody tasty.
このチキンめっちゃうめーなー!

「cranky」 不機嫌,機嫌が悪い

機嫌が悪い時をオーストラリアのスラングで「クランキー」といいます。「angry」と同じように使えるのでイメージもしやすいのではないでしょうか。
発音 : クランキー

Why are you so cranky? What happened?
何で今日そんなに怒っているの?何があったの?

「rego」 車両登録

「registration(登録)」を省略したと言われており、車両登録の時にのみ使われるスラングです。
別の場面での「registration」では使いませんので要注意。
オーストラリアで車を使う事になったら間違いなく目にすることになります。
発音 : レジョ

I need to get the rego for my car.
車の登録しないといけないんだよねー。

「Kiwi」 ニュージーランド出身の人々

オーストラリアではニュージーランド出身の人をKiwiと呼びます。
これは差別的な呼び方ではないので普通に使うことができます。
発音 : キーウィー

You know what? He’s Kiwi.
知ってる?彼ってニュージーランド出身なのよ。

「undies」 下着

オーストラリア人のスラングで下着のことをいいます。私のほとんどのオーストラリア人の友達は「underware」ではなく「undies」を使っていました。
発音 : アンディーズ

Where is my undies?
俺の下着どこだ?

「stubby」 小さな瓶

オーストラリアでは小さな瓶の事を「stubby」と呼びます。私はバーで働いていたのですが
瓶ビールを「stubby」生を「Tap beer」と呼んでいました。
発音 : スタビィ

Would like a glass of tap beer or a stubby?
生ビールですか?瓶ビールですか?

「long neck」 大きな瓶

ひとつ前の「stubby」とは逆の大きな瓶を「long neck」と呼びます。
容量はだいたい750mlくらい入っています。
発音 : ロングネック

How much is the long neck?
その大きな瓶いくら?

「Kindie」 幼稚園

オーストラリアでは幼稚園(kindergarten)を略して「kindie」と言います。
発音 : キンディ

My son is going to the kindie.
私の息子は幼稚園に通ってます。

スラングを学ぶ上での注意点

スラング注意点の画像

基本的にはスラングは上品な言葉ではないので、年上の方と話すときや、少しお高いレストランで働く時は使うのを控えた方が良いです。

親しい友達や、仕事の休憩中に同僚と話すときなどは問題ないのでそういう場面でたくさん練習をしたいですね。

またFワードを公共の場で控えるようにするのは当たり前ですが、
私の意見では友達と話しているときは多少は使ってよいと思っており、というのもオーストラリア人やアメリカ人の友達と話していると結構Fワードが出てくるので極端にFワードを禁止すると少し会話が堅苦しくなってしまうのです。

スラングにしろFワードにしろ、場所やタイミングを選べばガンガン使って問題ないと考えています。

使ったら使った分だけ自分の英語力が上がりますので。会話あるのみですね。

まとめ

オーストラリア人が使うスラング集いかがでしたでしょうか。

旅行や留学、ワーホリ出発前にオーストラリアのスラングを覚えて現地で使ってみませんか?
オージーがびっくりすること間違いなしですよ。

言葉が通じれば現地で人との繋がりが増え
人との繋がりが増えれば旅がもっと楽しくなりますよ。

この記事が皆さんの英語学習、旅行前の予習に少しでも役立てれば幸いです。

ではでは。
✌ぴーす✌

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました